BIHAKUスキンケアでしみもくすみもへっちゃらの美肌をGET!

肌の乾燥やキメの乱れ、くすみなど年齢を重ねると増えてくる肌トラブルに、世の女性たちの悩みはつきません。

いやいや、若くても肌の乾燥や肌荒れに悩んでいる人も多いって?
とくにホルモンバランスが崩れると、テキメン肌に症状が出るっていう話もよく聞きます。

だからこそ、若いうちからのスキンケアが重要になってくるのかもしれませんが、一生けんめい頑張ってるのに、結果がでなくてガッカリ!という経験も、一度や二度あるのではないでしょうか。

特に高価な化粧品を使って、効果が出ない腹立ちますよね。

だからこそ、お手軽であまりお金もかからず、かつ忙しくても簡単ケアで、キメの整ったハリのある肌になれたらサイコーじゃないですか?

今回はそんな悩みを解決してくれるスキンケア方法と美白ケア商品「BIHAKU」を紹介します!

BIHAKU

シミやくすみはどうしてできる?原因を知りたい!

シミやくすみが気になる

シミの原因?メラニン色素とは

メラニンは、肌の中の基底層という場所の「メラノサイト」からつくられる色素です。
メラニンと聞くとシミやそばかすをつくる悪者的なイメージがあるかもしれません。
しかし、実は非常に大切な役割をもっているのです。

メラノサイトから生み出されるメラニン色素は、人間の肌の色を生み出してします。
つまり、黒色人種はメラニン色素が多く、逆に白色人種はメラニン色素が少ないわけです。

ちなみに私たち日本人が属している黄色人種は、黒色人種と白色人種の中間に位置しています。

メラニン色素の量が肌の色を決定しているわけですが、そもそもの役割を見ていくと、「細胞の核を守る」というとても重要なものがあります。

紫外線などが肌に当たり刺激を感じると、メラニン色素は核を帽子のように覆って(おおって)あらゆる刺激から核を守ります。
日焼けをしたときに肌が黒くなるのはそのためで、これは日焼けによるやけどから核を守る防御反応なのです。

もちろん、肌への刺激は紫外線だけではありません。
ごしごしとこすったり、あるいは直接的でないものの精神的なストレスを受けても、メラノサイトは刺激を受けたと判断し、核を守るために防御反応を起こすわけです。

シミの原因はメラニン色素の過剰生成

肌への刺激はいろいろあるわけですが、日常、活動していれば必ずと言っていいほどついて回るのは紫外線です。
極端な話、紫外線を浴びないことが「美肌への近道」といえます。

だったら外に出なければいい?

いえいえ、実は紫外線は、建物の中であっても少なからず入り込み、室内の空気や水分に反射して私たちの肌を刺激しているんです。

そのため、UVカット加工がされていない窓には注意する必要があり、自宅内でもUVカットのシートを窓に貼ったり、あるいは紫外線を防いでくれるカーテンを使用したり、紫外線対策をする必要があります。

なぜこれほどまでに紫外線を防がなければならないかというと、単純に日焼けを防ぐということだけではありません。
そもそも紫外線はメラノサイトを活発化し、メラニン色素を過剰に生成します。
元気な肌はターンオーバーによってできたシミなどが排出されていきますが、このターンオーバーが正常に行われないと、メラニン色素が完全に排出されずシミやくすみを作りだしてしまいます。

さらに紫外線は肌表面のバリア機能も壊すため、キメが乱れて乾燥肌になってしまいます。乾燥肌は刺激を受けやすく、その結果敏感肌になってしまい、ちょっとした刺激でまたメラニンが生成されてしまうという悪循環に陥ってしまうのです。

このほかにも紫外線は弾力繊維であり肌の弾力性や柔らかさを担っているエラスチンを硬くします。これがシワやたるみの原因です。

簡単にあげただけでもこれだけの影響があり、「光老化」とも言われる紫外線を防ぐかが美肌になるためには必要不可欠であることがわかりますね。

美白ケアするときに大切なこと

美白ケアするときに大切なこと

紫外線対策は1年中意識する

暑くなってくる春から夏にかけては、紫外線を意識する人は多く、日焼け止めを塗って対策しているという人も多いでしょう。
でも紫外線対策は、暑い季節だけでなく、本当は1年中必要なのです。

紫外線は365日降り注いでいます。
晴れた日だけでなく、曇りの日や雨の日も紫外線は降り注いでいます。
なぜなら、紫外線は水分を通り抜けることができるからです。
ということは、海水浴に行って海の中にいたとしても、紫外線に当たることになりますね。

つまり紫外線対策は、暑い時期だけでなく、年間を通して必要なのです。
さらに外出せず、屋内で過ごす場合でも環境によっては対策が必要です。

肌のトラブルの原因となる紫外線をしっかり防御しましょう。

保湿でターンオーバーを正常にする

紫外線にあたり日に焼けてしまった肌は、ケアをしないと乾燥してしまいます。
乾燥した肌は角質が厚くなりますが、古い角質が剥がれにくくなってターンオーバーがうまくいかず、新しい細胞ができにくくなります。

その結果、美白ケアをしてもシミが残ったり、くすんだ肌になったりするのです。

乾燥はシワの原因ともなるため、日焼けをしてしまったらしっかり保湿をするようにしましょう。

日焼けのケアは72時間までに!

日焼けをしたら、72時間以内にケアを行うと効果があります。
まずは、炎症を起こして赤くなった肌を冷やします。
冷たいシャワーを浴びたり、保冷剤や冷やした濡れタオルなどを当てたりして、しっかり冷やしましょう。

次に、乾燥対策として保湿します。日焼けした肌用のものか敏感肌用など、刺激の少ない化粧水を使用し、パチパチと叩いたりせず、じっくり肌になじませることが重要です。
とにかく刺激を与えないようにしましょう。
化粧水のあとは油分のベールで水分が逃げないよう、保湿クリームなどを塗ります。

日焼けは肌だけでなく、体内の水分も奪っているので、水分補給もしっかり行うとさらにバッチリです!

刺激をあたえない

普段のスキンケアでも、肌へ刺激を与えないようにします。
顔の皮膚は薄く敏感であるため、化粧水や乳液を付けるときにすり込んだりこすったり叩いたり、強い圧をあたえたりすると肌の防御反応でメラニン色素が増えてしまいます。

またスキンケアのときだけでなく、普段から顔の一部分を触るクセがあったりすると、その部分だけ刺激を受けて色素が沈着してしまうことがあります。

とにかく肌への刺激は厳禁ですよ!

美白スキンケアは根気よく続ける

新しいスキンケア商品やグッズを手に入れたり、美白効果抜群といわれる商品を使ってみたら、すぐにでも効果を実感したいところですよね。

でも、ちょっと待ってください。
肌の細胞は新しく生まれ変わるまでに約1カ月かかります。加齢とともに新陳代謝が低下するので、1カ月半かかる人もいます。

つまりスキンケアは目に見えて効果が分かるまでに最低でも1カ月~1カ月半はかかってしまうことから、すぐに効果がでないから諦めてしまうのではなく、根気よく続けることが重要です。

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美白を意識している人たちはどんなことに気を付けているの?

美白を意識している人たちはどんなことに気を付けているの?

美白対策として、やはり乾燥を気にしている人が多いようです。
美容液だけでなく、保湿クリームも重要アイテムということですね。

医療機関のシミ治療とは?

保険適用外の治療は効果があっても費用が高額

ホームケアだけでは満足できない、もっとちゃんと直したいという場合、医療機関を受診して治療を受けるという方法もあります。

でも、シミの治療ってどんなもの?どんなことをするの?と不安に思いますよね。
そもそもシミを治療してもらえるのかなと疑問に思うかもしれません。

肌のトラブルの病院となると、たいていは皮膚科を思い浮かべます。
シミの治療はどちらかというと美容目的が大半ですから、となると美容整形外科も思いつくでしょう。
最近は、皮膚科でありながら美容の面でもフォローしてくれる美容皮膚科というものもあり、シミ治療だけでなく、ニキビ跡やシワなどの治療も行ってくれるところがあります。

医療機関ではどのような治療が行われるのでしょうか。

シミの場合で言えば、シミにレーザーを照射するレーザー治療をはじめ、シミができるのを予防してくれる薬を服用したり、あるいはシミを漂白して薄くする成分が配合されたクリームなどを肌に塗るなどがあります。

どの治療方法も美容目的であることから、その治療の大半が保険適用外となってしまい、治療費は高額になりがちです。
しかも短期間で改善するということではなく、ある程度の期間を治療にあてる必要もあります。

医療機関でのシミ治療は、確実にシミをなくしたい、お金と時間がかかってもいい!という人におすすめといえるでしょう。

自宅ケアには「ハイドロキノン」が配合されたクリームがおすすめ

シミを何とかしたいけど、でも病院に通うのはちょっと、もう少しお金の掛からない方法はないの?と思う人であれば、自宅で行うホームケアがおすすめです。

ただそのときに、どんなスキンケア化粧品を使ったらいいのか分からないという人も多いのではないでしょうか。
高価な商品の方が効果が高いのか、あるいはプチプラ商品でも効果を実感できるのか、いろいろ気になるところでしょう。

そこで、ホームケアとして商品を選ぶときにチェックしたい成分「ハイドロキノン」についてみていきましょう。

写真の現像から発見された「肌の漂白剤」

ハイドロキノンは、写真の現像を行う人の手が白いことから発見された成分です。
以前は医療機関でしか取り扱いが認められていませんでしたが、2001年に法律が改正されたことから、化粧品への配合が認められるようになりました。

実際の医療機関でも、このハイドロキノンとトレチノインをもちいた治療が行われています。
トレチノインは肌のターンオーバーを促進し、古い角質を取り除いてくれる成分で、肌のシミやくすみを改善することができます。

トレチノインは、アメリカでその効果が認められアメリカ食品医薬品局(FDA)からも承認を受け、美白化粧品などとして市販もされています。
しかし残念ながら、日本では医療機関でのみ使用が認められているもので、医師の管理のもとで利用されている成分です。

アメリカのスキンケアコスメ「BIHAKUEN-ビハクエン」は、このハイドロキノンとトレチノインが配合されたクリームをはじめ、洗顔やナイトクリーム、ボディローション、サプリメントといった美肌を目指す商品展開をしています。
しかも日本の医療機関で使用されている濃度4%のハイドロキノンが配合されていることで、海外セレブの間でも愛用されているスキンケアです。

海外輸入品として手にすることもできますが、やはり日本人向けに作られたコスメではないため、刺激が強すぎたり逆に悪化してしまう可能性もあります。

医療機関でのみ使用が認められいたということは、使い方を間違えればよくなるどころか悪化してしまう、いわゆる副作用があるということもしっかり認識したうえで利用することが重要ですね。

BIHAKU

「BIHAKU」なら手軽にケアできる

「BIHAKU」なら手軽にケアできる
忙しくてスキンケアに時間をかけてられないという人は、まずは保湿力にすぐれた商品を使うことがおススメです。
肌に潤いを与えることで、キメの整った弾力のある肌になり、日焼けによるシミを予防することができます。

今回はその名もずばりBIHAKUというオールインワン美容液を紹介します。

BIHAKUの有効成分をチェック

BIHAKU
BIHAKUは、忙しくてなかなかスキンケアに時間を割くことができない女性に向けたオールインワン美容液です。
通常、オールインワン商品というと、化粧水、乳液、美容液などが1つになった化粧品のことを指しますが、BIHAKUの場合は違います。

保湿力に優れた成分をふんだんに配合することで、潤いはもちろんキメ、ハリ、弾力のある肌になれるという意味です。
では、BIHAKUに配合される、4つのアプローチのための4成分について見ていきましょう。

フラーレン(保湿成分)

フラーレンは簡単にいうと炭素の塊で、身近なもので例えると炭と同じようなものです。
それまで机上の空論として存在していた架空の物質だったフラーレンを、1996年にクロトー博士ら3人が存在を証明し、実際に合成まで行った功績が認められ、ノーベル化学賞受賞となりました。

フラーレンは高い保湿効果を持っていて、角質層まで浸透し、潤いのある肌を実現してくれます。

またBIHAKUにはフラーレンが配合されている証として、サッカーボールに似たR.S.マークの表示が認められています。
これは各原料(フラーレンが溶けている原料)を1%以上配合した商品に表示が許可されているもので、BIHAKUの場合はラジカルスポンジと呼ばれる水溶性フラーレンが1%以上配合されていることを意味しています。

なお、水溶性フラーレンに含まれているフラーレンの実際の濃度は0.03%です。

APPS(保湿成分)

APPSとは高浸透型ビタミンC誘導体のことです。そもそもビタミンCは水溶性で保湿目的で配合されます。
ただとても不安定な状態の成分であるため、状態の安定化を図ったものがビタミンC誘導体です。

APPSはこのビタミンC誘導体に、油溶性の構造を持たせることでさらに状態を安定さることが可能となりました。
さらに油性と水性の両方の構造をあわせもつことで浸透力が増し、角質層まで潤いを届けてくれます。

幹細胞エキス(保湿成分)

幹細胞とは次々と細胞を作り出す力と、自分と同じコピー細胞を作り出す力を持っている細胞のことですが、幹細胞エキスには残念ながらこの幹細胞は含まれていません。

ただ、幹細胞が作り出すコラーゲンやヒアルロン酸、上皮細胞を再生させるEGF(上皮成長細胞)などが含まれています。

この幹細胞エキスに含まれるコラーゲンやヒアルロン酸が肌に潤いを与え滑らかにしてくれます。

プリテオグリカン(保湿成分)

プリテオグリカンは糖たんぱく質と呼ばれる非常に珍しい物質で、強力な保湿力を持っています。
スポンジのような構造をしているため、たくさんの水分を保持することができることから、保湿効果はヒアルロン酸の1.3倍ともいわれています。

以前は大変高価な成分でしたが、研究が進んだことで安価になってきたことで、化粧品にも配合されるようになりました。

保水力に優れたプリテオグリカンが、肌の乾燥を防いでキメとハリを与えてくれます。

BIHAKUの全成分

BIHAKUに含まれる4つの成分を見てきましたが、そのほかどのような成分が含まれているのかをみていきましょう。

水/グリセリン/ペンチレングリコール/BG/フラーレン/パルチミン酸アスコルビルリン酸3Na/水溶性プロテオグリカン/セレブロシド/ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム/セラミドEOP/セラミドNP/セラミドAP/プラセンタエキス/ヒト脂肪細胞順化培養液エキス/ヒアルロン酸Na/グリチルリチン酸2K/アルギニン/オリーブ油/エタノール/キサンタンガム/カルボマー/PVP/1,2-ヘキサンジオール/カプリリルグリコール/トロポロン/(クエン酸/乳酸/リノール酸/オレイン酸)グリセリル/ポリソルベート60/フィトスフィンゴシン/コレステロール/ラウロイルラクチレートNa/フェノキシエタノール

4つの保湿成分のほかにも、セラミド、プラセンタ、ヒアルロン酸といった成分を配合することで、より保湿に優れた美容液となっています。

乾燥ケアにぴったりではないでしょうか。

国内製造で無添加のスキンケア

BIHAKUホワイトエッセンスは生産から発送まで、すべて国内でおこなわれています。

またパレベン、合成香料、合成着色料、鉱物油は使われておらず、肌への刺激が気になる人にもおすすめです。

BIHAKUホワイトエッセンスをお得に購入するには?

BIHAKUホワイトエッセンスをお得に購入するには?

楽天やAmazonで購入できる?

BIHAKUホワイトエッセンスはドラッグストアでは取扱いがなくインターネット販売のみとなっています。
ネット通販大手の楽天市場やAmazonでも取り扱っていますが、お得に購入するのなら、やはり公式サイトからの購入がおすすめです。

公式サイトにはトクトクコースという定期購入サービスがあり、初回サービスなどもあります。またもし肌に合わなくても30日間返品保証がついているので、試してみたいけど損はしたくないという人も気軽に申し込めます。

さらに2回目以降も割引価格、送料無料で購入できます。

5回継続へのこだわり

BIHAKUのトクトクコースは申し込みをすると、最低5回分の購入が必須となっています。
というのも、肌の細胞の入れ替わりは6か月間といわれており、その期間は集中してケアをしてもらいたい、ケアを継続してほしいという思いから、5回という回数を設けています。

ボトル1本で約1カ月持ちますが、その効果を実感するためにも一定期間の継続利用がおすすめです。

BIHAKU

まとめ

BIHAKUホワイトエッセンスは、乾燥に悩みながらも忙しくてスキンケアがおろそかになりがちな人におすすめの美容液です。
保湿力の高い成分を集中して配合することで、高い保湿効果がありながら、手軽にケアをすることができます。