【イビサクリーム】デリケートゾーンの黒ずみケアはこれ1本で!

いくつになっても「美しくなりたい!」と思う気持ちは、女性だったら一度は身に覚えがあるのではありませんか?

20代のころは、夜更かししても徹夜しても、食生活が乱れていても、肌の調子なんて気にしない!なんて人でも、30代、40代と年齢を重ねていくにつれ、「ちょっとはお手入れした方がいいのかしら・・・」なんて、鏡の中の自分に呟いちゃった人も、絶対いますよねぇ~?

実は気になったGP!編集部スタッフは、20代から40代までと幅広い年代が揃っていて、それぞれ年齢相応の肌の悩みを持っていたりします。

肌のツヤとかハリとかくすみとか。
気になりますよねぇ~?

ちょっと世の女性たちのお肌にまつわる悩みはどんなものがあるのか調べてみたところ、20代女性では「毛穴の黒ずみ」や「毛穴の開き」が悩みとして一番多いようですが、40代になると半数は「シミ」に悩んでいるとか。

やはり年齢を重ねていくと、しっかりお手入れしていても、顔にはシミやくすみが目立ち始めてきちゃいますよね。

なんとかしたい。
でも、対策よりも実は予防が大事だということをご存知でしょうか?

だって、できたものを消すのは難しいんです!

今の状態をキープする、シミがないのならそのままシミが出来ないように予防する。
肌の透明感をくすませないように予防する。

この、できないようにする「予防」こそが素敵に年齢を重ねていくためにとても大切なんです!

というわけで、気になったGP!編集部では、スタッフと同じような年代の女性たちと一緒に、「美しさをキープする」ことを前提として、スキンケアやコスメなどおススメの商品を紹介していきたいと思います!

ではそっさく、初回のこの記事では、「薬用イビサクリーム」を紹介していきます!

薬用イビサクリームとは?



ぽち
なんでいきなりデリケートゾーンのケアからはじまるんだ?

見えないところのケアだって重要なのよ!

VIO脱毛美容サロン「Ibiza Wax」のユーザー1,000人以上の声を元に生まれたという薬用イビサクリームは、厚生労働省が認めた有効成分が含まれる医薬部外品です。

安心の日本製で、かつ副作用の心配もほとんどない成分で作られています。

イサビクリームというと、黒ずみ対策のネット化粧品として有名で、女性誌や街頭広告などでよく目にする機会も多いのではないでしょうか。

公式サイトでも、「デリケートゾーンの黒ずみ対策」として、薬用イビサクリームを紹介しています。

そこでイサビクリームの成分チェックをする前に、まずは黒ずみやシミができてしまうメカニズムから見ていきましょう。

黒ずみやシミはメラニン色素の沈着が原因

美肌の天敵であるシミや黒ずみ。

その原因となるのがメラニンです。

しかし本来メラニンは、紫外線による肌トラブルや病気から肌を守るために必要なものです。

表皮にあるメラノサイトは、紫外線などの刺激を受けるとメラニンを生成します。

作りだされたメラニンは、バリアを形成し、細胞が紫外線の刺激を受けて壊れたり変異しないように保護してくれるわけです。

そしてメラニンは生成されても、健康な肌であればターンオーバーで自然に外へ排出され、シミや黒ずみにはなりません。

しかし紫外線を過剰に浴びる、つまり日焼けなどでメラニンが大量に生成されると、ターンオーバーでは全部が排出されず、一部が残ってしまうことがあります。

また年齢やホルモンバランスの乱れ、ストレスなどから、ターンオーバーそのものが乱れてしまっても、メラニンの排出がうまくされず、結果としてシミや黒ずみとなってしまうのです。

このほかに、下着などの摩擦による刺激でもメラニンは生成されます。

デリケートゾーンの黒ずみは、こういった原因もあるようです。

イビサクリームの口コミをチェック

イビサクリームを使ってみようと思ったきっかけについて、「気になったGP!」では口コミ調査を行ってみました。

30代:女性
黒ずみが気になって、ネットでいい商品がないか探している内に見つけて雑誌でもかなり取り上げられている様だったので購入しました。
全身にも使えるところと肌にいいところ、返金保障があったところも気に入りました。

20代:女性
デリケートゾーンの黒ずみを治したいと思い、購入しました。
使用感はべたつきなどが無く、塗っていていも違和感がないのでとてもいいです。

30代:女性
黒ずみが気になったので使用しました。
使いやすくて、使用していると肌が潤ったことが良かったです。
やはり多くの人が、黒ずみ対策として、雑誌などの広告を目にしたことがきっかけで試してみようと考えたようです。

つぎに使った人の口コミも見てみましょう。

20代:女性
1ヶ月近く毎日塗り続けましたが、全然効果を実感出来なかったのが残念でした。

30代:女性
悪いと感じたことは特にありませんでした。
ただコスパの問題で、ずっと続けていくのは難しかったです。

効果が実感できないという意見は、やはりありますね。
でも、「予防」の効果って、1か月ではなかなか判断するのは難しいのではないでしょうか。

また、コスパの面で続けたくてもムリ!という口コミも、納得できます。

長く続けてこそ意味がある。

「でも続けるにはちょっと高いんだよなぁ。」

そう言って、プチプラ商品に変えちゃったという人だって、いて当然です!

「コスパ=効果」、この関係にいかに折り合いがつくかが持続ポイントと言えそうですね。

配合されている2大成分から効果・効能をチェック

コスパ面ではちょっと分が悪い薬用イビサクリームですが、どんな成分が配合されているのかをチェックしていきましょう。

メラニンの生成を抑える「トラネキサム酸」

シミや黒ずみの原因となるメラニンですが、薬用イサビクリームに配合されているトラネキサム酸は、このメラニンの生成を抑える働きがあります。

トラネキサム酸の名を有名にしたのは、目の下にできる左右対処のシミ「肝斑」に利くという内服液の登場でしょう。

そもそもトラネキサム酸は、止血剤や抗炎症薬として人工的に作られたアミノ酸です。

血液を溶かすプラスミンが作用するのを押さえることで止血するため、抗プラスミン薬とも言われています。

医療の現場や、身近なところでは歯磨き剤にも含まれている成分です。

トラネキサム酸がシミや黒ずみ、肝斑に効果があるといわれるのは、トラネキサム酸がプラスミンというタンパク質分解酵素の働きを阻害するからです。

プラスミンはメラノサイトを活性化させる要因の1つとして考えられていて、メラノサイトが活性化するとメラニンを生成され、それがシミや黒ずみの原因となってしまいます。しかしトラネキサム酸がその働きを阻害するため、シミや黒ずみの改善、また新しくシミができてしまうことを防いでくれるのです。

にきびを防ぐ「グリチルリチン酸ジカリウム」

肌のトラブルとしてシミや黒ずみのほかに、代表的なものとしてニキビがあります。

特に思春期のころに、頬や額、あごなどにニキビがたくさんできて悩んでいる人も多いでしょう。

薬用イビサクリームにはニキビや肌荒れを防ぎ、肌を整える成分として「グリチルリチン酸ジカリウム」が配合されています。

グリチルリチン酸は、もともとマメ科の植物である甘草(カンゾウ)の根に含まれるもので、古くから抗炎症作用があることが知られています。

またステロイドと似たような働きをしてくれるため、赤く腫れたニキビの炎症を抑えたり、かゆみやフケを押さえてくれる効果が期待できます。

花王が発売しているメリットにも配合されています。

ただステロイドときくと副作用などの心配をされるかもしれませんが、あくまでもステロイドと似た作用があるというだけです。

過剰摂取すれば偽アルドステロン症という副作用が出てしまう恐れがありますが、これは口から内服した際の副作用であり、薬用イサビクリームは配合されている量からいっても、また皮膚に塗るクリームとして利用するのであれば、副作用の心配はしなくても大丈夫です。

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そのほかの薬用イビサクリームが持つ特徴

4種類の植物成分と8種類の保湿成分で肌を潤す

天然由来の植物成分(保湿成分)

  • サクラ葉抽出液
  • カモミラエキス
  • 大豆エキス
  • オウゴンエキス

8つの保湿成分

  • ヒアルロン酸ナトリウム(2)
  • ローズ水
  • シロキクラゲ多糖体
  • 乳酸ナトリウム液
  • BG
  • 1,2-ペンタジオール
  • グリセリン
  • 1,2-ヘキサンジオール

こだわりの無添加

薬用イビサクリームには合成香料や着色料はもちろん、鉱物油、アルコール、パラベンなどは一切含まれていません。香料で香り付けがされていないので、化粧品によくある良い香りではなく、同じく無香料のハンドクリームのような香りがします。

着色料を使用していないので乳白色のクリームです。
鉱物油やアルコールのように刺激のあるものも含まず、また防腐剤としてのパラペンも使用していません



継続しやすさをコスパで表現

薬用イビサクリームは、効果を実感するには3か月は使用した方が良いといわれています。しかしこれはイサビクリーム
に限ったことではありません。

美容クリームは短期間で効果が実感できるという商品ではなく、比較的時間をかけて効果が現れるものなので、使い続けることが重要です。

しかし一般的に美白美容クリームというと、高額な商品が多く、なかなか継続するのが難しいと感じる人も多いのではないでしょうか。

ただそうはいっても、やはりまずは試してみなければその効果を実感することはできません。

そこで薬用イビサクリームをもっと気軽に試してもらうために、発売元のファイブテイルズでは、3つの購入サポートを行っています。

① 28日間返金保障

初めて購入する人限定で、万が一肌に合わなかった時のために、28日間の返金補償があります。

サポートセンターに電話連絡したのち、お買い上げ明細と商品を返送します。

銀行の振込手数料324円と、事務手数料1,080円を差し引いた金額が返金されますが、半分以上使用してしまっている場合は返品することはできません。

② 定期コースは2回まで

薬用イビサクリームは定価7,000円の商品です。
これをお買い求め安くするには、「集中ケアコース」という定期購入のコースに申し込みをすることで、定価よりも30%安く購入することができます。

また購入の際にはコンビニ後払いとクレジットカード決済が選択できますが、クレジットカード決済を選ぶと、さらに500円引きとなります。

化粧品などの定期購入商品は、だいたい3回目まで購入しないと解約ができないことが多いのですが、イサビクリームの場合は2回目まで購入すればOK。もし効果を実感できなかったとか、自分には合わないと感じた場合は、3回目でキャンセルすることができます。

もちろんイサビクリームを気に入って、3回目以降も続けたいという人には、3回目以降はさらに10%安く購入することができるという特典もあります。

③ DMや電話は一切なし

通販で購入する化粧品は、意外とその後の電話連絡やDMがうっとうしいと感じる人もいいのではないでしょうか。

イビサクリームの場合は、DMも電話も一切なく、購入時に登録したメールアドレスに、使用方法などの案内が届くだけなので、煩わしい対応がありません。

薬用イビサクリームの基本的な使い方

せっかくお手入れするのなら、効果的な使い方をしたいですよね。

例えまた有効成分が配合されている高価な商品であっても、使い方を間違えるともったいないですから、使い方をしっかり押さえておくことが大切です。

まずはイビサクリームの基本的な使い方をしっかり押さえておきましょう。

基本は朝、夜の2回

薬用イビサクリームのパッケージ裏を見ると、「化粧水、乳液、美容液、クリーム、パックの5役がこれ1本で可能です」と記載されています。

つまり、5つの機能が1つのクリームに集約されているのです。
いわゆる「オールインワンジェル」としての利用が可能というわけです。

デリケートゾーンの黒ずみ対策だけでなく、せっかく美白成分と美容成分がたっぷり含まれている薬用イビサクリームを、朝のお肌のお手入れに使わない手はないでしょう。

もちろん、夜はナイトクリームとしても利用できます。

気になる場所には2度付けがおすすめです。

使用量は1gが目安

使用量は1gが基準

基準は1gっていうけど、1gってどれくらいよ!

確かに1gといわれて、ピンと来る人はあまりいませんよね。

1gで良く例えられるのが1円玉です。

つまり、だいたい1円玉ぐらいの大きさの量といういことですね。

少なく感じるかもしれませんが、実際に手のひらに出してみると、意外にその量の多さにびっくりします。

購入する方法

薬用イビサクリームは、開発元が運営している「ブラジリアンワックス脱毛Ibiza Wax」の店舗で購入するか、公式ホームページからのネット購入で手に入れることができます。

楽天市場やAmazonなどのオンラインモールでも購入可能ですが、料金が高かったり、あるいは在庫が安定してなくすぐに手に入らないといったことがあるため、公式ホームページからの購入が、一番お得です。

【おまけ】自宅エステでほうれい線もスッキリ!

美肌クリームを使ってスキンケアをするとき、もうひと手間かけてみてはいかがでしょうか。

自宅で簡単にできるフェイシャルマッサージを取り入れれば、より一層美肌になれるかも?

まとめ

公式ホームページをのぞいてみると、「デリケートゾーンの黒ずみ対策ジェル!【イビサクリーム】」といった宣伝を目にします。

また、ほかのオンラインモールをのぞいてみても、「黒ずみ専用」といった商品説明が書かれています。

しかし、薬用イビサクリームに配合されている成分をチェックしてみると、決して黒ずみ対策だけに有効ではないことがわかります。

日焼けによるシミやそばかすを防ぐだけでなく、乾燥肌やニキビといった気になる肌トラブル全般に対して、潤いながら肌を整えてくれることがわかります。

コスパのよい、優れた美容クリームである薬用イビサクリームを、もっともっと活用してみてはいかがでしょうか。